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会社情報

会社情報

会社名

株式会社Embrace

資本金

7300万円

設立日

2012年12月3日

所在地

〒107-0052 東京都港区赤坂8丁目7-15 アンフィニ赤坂002

代表電話

TEL:0120-533-333 FAX:03-6438-9957

事業内容

インターネット通販事業(化粧品・サプリメント等販売)

取引銀行

みずほ銀行 渋谷中央支店

沿革

2012年12月
資本金300万円で合同会社ジョイフルライフ設立
2013年2月
高純度プロテオグリカン原液「PG2 ピュアエッセンス」販売開始
2013年8月
植物性発酵素材「スルスルこうそ」販売開始
2014年9月
スルスルシリーズ「スルスル茶」販売開始
2015年2月
PG2シリーズ「PG2フェイスマスク」販売開始
2015年8月
資本金を3000万円増資し、株式会社化
東京都千代田区麹町に本社移転
2016年4月
スルスルシリーズ「スルスル天使」販売開始
2016年6月
スルスルシリーズ「スルスルビタミンC」販売開始
2016年8月
東京都板橋区舟渡に物流センター設立
資本金を2000万円増資し、5300万円に
楽天市場にスルスルこうそ楽天市場店をオープン
2016年10月
スルスルシリーズ「ベビー乳酸菌」販売開始
2016年12月
医師・薬剤師監修 D'sサプリシリーズをスタート「Dr'sタイツー」「Dr'sラフマ葉GABA」販売開始
2017年2月
スルスルシリーズ「スルスル茶」をマテ茶を配合してリニューアル
2017年3月
スルスルシリーズ「スルスル天使」を「天使のベビーコラーゲン」にリニューアル
2017年5月
現所在地 東京都千代田区麹町4-5に本社移転
2017年7月
PG2シリーズ「PG2アイトリートメント」販売開始
D'sサプリシリーズ「Dr'sピクノジェノール®」販売開始
女性の悩みに寄り添ったECサイト あしたのわたしケアショップをスタート「フフレディ乳酸菌」「フフチェストツリー/ピクノジェノール」「フフキュアやさしい石鹸」「ヒエナイン」販売開始
2017年8月
D'sサプリシリーズ「Dr'sホワイトセラミド」販売開始
2017年9月
スルスルシリーズ「あっぱれ黒酢もろみチャージ」販売開始
2017年11月
あしたのわたしケアショップ「すっきり洗菜ベジシャワー」「フフキュア モイスチャークリーム」販売開始
2018年1月
「認定NPO法人子宮頸がんを考える市民の会」の活動支援を開始
2018年4月
スルスルシリーズ「スルスルこうそ」をリニューアル!「ニュースルスルこうそ」販売開始
2018年5月
スルスルシリーズ「スルスルローズの香り」「スルスルむくみん」販売開始
2018年7月
D'sサプリシリーズ「Dr'sサラシアブラックジンジャー」「Dr'sルンブルクス」販売開始
PG2シリーズ「PG2マリーンリッチ」販売開始
2019年8月
FM Yokohamaにて、番組提供開始
2019年3月
地方独立行政法人東京都立産業技術研究センターにて共同研究開始
2019年5月
沖縄県浦添市にコールセンターを新設
2019年8月
資本金を7300万円に増資
2021年9月
社名を「株式会社ジョイフルライフ」から「株式会社Embrace」に変更
本社を東京都港区赤坂8丁目7-15に移転

アドバイザー(顧問)アイウエオ順

佐野 麻利子 
Mariko Sano
医学博士、日本産婦人科学会専門医、日本抗加齢医学会専門医、日本医師会認定産業医、女性のヘルスケアアドバイザー、フィーカレディースクリニック院長。

帝京⼤学医学部卒業後、順天堂⼤学医学部付属順天堂医院産婦⼈科医局に⼊局。2001年より賛育会病院に勤務し、2006年に医学博⼠を取得。その後、⾼崎ARTクリニック、産科婦⼈科舘出張佐藤病院勤務を経て、2018年にフィーカレディースクリニックを開業。女性は思春期から老年期まで、一生を通じて女性ホルモンの影響を受けています。変化するライフステージで、なりたい自分になるためには、「今」から体を整えておくことが大事です。その「いつか」に向けた体づくりを、一人ひとりのライフスタイルに合わせてサポートしています。また、企業様向けに「働く女性の健康経営」のアドバイスや、「女性アスリート外来」でスポーツ女子のサポートも行っています。

曽川 雅子 
Motoko Sogawa
薬剤師、登録販売者、保育士、株式会社リテラブースト代表

東北薬科大学(現・東北医科薬科大学)を卒業後、保険調剤薬局にて勤務。処方箋により扱う医療用医薬品だけに偏ることなく、予防医療やヘルスリテラシーの在り方、およびそのサポーターと対等な知識を備え向き合うため、登録販売者資格も取得。自身が婦人科系の疾病を患うこともあり、女性特有の不妊・出産・育児やストレス、体質変化など、服薬だけのサポートでは至らなさを感じ、保育士国家試験を受験し合格。薬学的アプローチに発達理論や保育心理なども交えつつ不定愁訴と闘う女性の気持ちを日々サポートしている。